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たらこのブログ。

ワーキングマザーのたらこが時短ワザやおすすめのグッズ、気になるニュースなどをシェアします。

モノが多すぎて危険な実家をどうにかしたい

育児

こんにちは、Taraco (Taracomom) on Twitterだよん。

たらこの実家にはモノがあふれてます。捨てられない、そして片付いてない。
家を出るまではそれが当たり前だったので、何も疑問に思っていませんでした。

とにかくモノが多い

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たらこの実家はとにかくモノが多いんです。
たとえば
  • トイレットペーパー 60個以上
  • シャンプー 5個
  • コンディショナー 5個
  • 石けん 20個
  • 柔軟剤 5個
  • タオル 20枚
  • 割り箸 20膳
  • ろうそく 20個
  • 塩1キロ 2袋
  • 日持ちするクロワッサン 段ボール6箱
・・・トイレットペーパー、使い切るのに何年かかるんだ?
日持ちするクロワッサンは、一応1カ月持つんだけど、それでも段ボール6箱って・・・食べきれないよ。
これで驚くのはまだ早い。多いのは消耗品のストックだけじゃありません。
  • お玉 7個
  • トング 5個
  • フライパン 8個
  • 中華鍋2個
  • フォークやスプーン類 100本以上
  • 食器 100個以上
  • ボールペン 100本以上
  • 消しゴム 20個
  • はさみ 10個
  • 定規 5個
お玉もトングもフライパンもそんなにいらないだろ!ってツッコミたくなります。2口コンロなのにね。
食器類や文具にいたっては、何人家族なんだ?って感じです。実家は現在、夫婦ふたり暮らしです。
 

決して家が広いわけではない

たらこの実家は決して広くはありません。60平米の3LDKです。なので収納スペースにしまいきれるわけがなく、洗面所やらキッチンやら居間やらはモノであふれかえっています。

掃除も行き届くわけがなく、はっきりいって、汚い。

何度か耐えられなくなってモノを捨てまくって大掃除したりもしましたが、母の手にかかれば1年で元通り。なのでもう諦めていました。

 

汚部屋は子どもにとって危険がいっぱい

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汚部屋が子どもにとって危険なのは想像に難くないと思いますが、実際そのとおり。

床にホッチキスの針や画びょう、ビニール袋が落ちてたり、ムスメの手の届くところにはさみがあったり、段ボールが積み重なってたり。

母は持病があって薬を飲んでいるのですが、先日その錠剤を床に落としてしまったまま見つけられず(床に物が置かれまくってるので探しきれなかった)。

大人にとっては薬でも、子どもにとっては劇薬になりうるので、気が気ではありません。

 

どうすれば片づけられない病は治るのか?

たらこも実家に住んでいたころは同じく片づけられない女だったのですが、一人暮らしをしてからはきれい好きになりました。

母とたらこの大きな違いは、ゴキブリが平気かどうか、です。

北の地で育った母はゴキブリを見たことがなく、ゴキブリを見ても「気持ちの悪い虫」という程度の認識。

一方たらこはゴキブリという文字をタイプするだけで鳥肌が立つくらい苦手です。あーもうありえない。この世から絶滅してくれ。

というわけで、たらこにはムリなので母の片付けられない病を治す方法があったら教えてくだされ。

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