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たらこのブログ。

ワーキングマザーのたらこが時短ワザやおすすめのグッズ、気になるニュースなどをシェアします。

じんましんが出ても仕事も家事も育児もしなくてはいけない働く母

ワーママのつぶやき
おなかがゆるいなーと思っていたある日の夕方、じんましんが発生。
顔中が腫れ上がり、熱を持っていてかゆい!

その姿はそう、お岩さんのよう。
育休中のころも、一度全身にじんましんが出て2週間ほど苦しんだことがあった。
あのときは本当に辛かった。一生治らないのではないかと思って。

かゆいのがこんなに苦痛だとは知らなかった。
寝ようと横になると、全身が燃えるように熱くなり、かゆみが襲ってくる。
つらくてつらくて、涙が出た。

またその繰り返しなのかと思うとブルーだし、今回は当時と違って、仕事に復帰しているのがネック。体を休めるにも限界がある。


ワーママがじんましんにかかると悲惨な理由

じんましんが出た翌日は病院に行くためにしご仕事を休ませてもらったけど、そんなに休めるわけもなく。

仕事もあるし、子育てもあるし、料理やごみ捨てや掃除や洗濯など、やることは変わらないのです。


なぜじんましんになるのか

理由は様々のようですが、たらこの場合、プライベートでひとつ悩みごとがあるのが一番の原因かと。
それに加え毎日のフルタイムの仕事と育児、家事に心と体が悲鳴をあげているのではないかと思う。


授乳中でもじんましんの治療はできるのか?

じんましんの治療には抗ヒスタミン剤の服用が必要。

でも母乳に染み出てしまうので、薬を飲めるのは母乳をあげない出勤前と寝る前。

病院によっては授乳中だと出してもらえないかもしれない。たらこも2軒目の病院でようやく効く薬を出してもらえたので。


じんましんの治療にはとにかく休養が必要

じんましんは心と体が疲れたときに出てくる体のサインのようなもの。できればストレスを取り除き、ゆっくり休むことが大切。
たらこの場合はそうそう仕事を休むことはできないので、とりあえず料理を作るのをやめることにした。
部屋があまりにも汚いとかえってストレスになるので、掃除はやめられなくて。

前回は完治するまで2週間。
今回はどのくらいかかるんだろう。

++++
追記

結局前回と同じ強めの薬を出してもらい、一回の通院、1週間程度で治りました。
+++
ワーママさんに有益なブログがいっぱい♪



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